前年度以前の苦情公開


【苦情内容】

日時

202527()

内容

利用者本人より、「居宅介護の利用後、調理で使用した包丁類が指定した場所に片付けられていなかった」と聞く。同居の子どもがいるので、安全に保管しているが守られていなかった。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決日

202527()

経過・結果

担当ヘルパーに支援時の状況、様子を確認。保管場所に片付けることを失念していた。謝罪し、次回から対応を改める。担当ヘルパーへも再度周知してミスがないよう徹底。

 

【苦情内容】

日時

202461()

内容

利用者本人より、「移動支援の利用中にヘルパーがスマホを見ることが多いので、やめてほしい」と聞く。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

202461()

経過・結果

担当ヘルパーから謝罪とスマホを見ていた理由をお伝えする。

業務で必要なメモ作成、チャット等の連絡、時刻の確認などの目的で見ていたと説明し、今後はご本人に確認してから必要な連絡や業務を行うことで、ご理解していただく。

 

 

【苦情内容】

日時

2024325()

内容

サービス提供責任者から送られてくるメール文が冷たくて威圧的に感じると、城陽市福祉課障がい福祉係へ匿名で連絡をいただく。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2024325()

経過・結果

城陽市福祉課障がい福祉係へ説明。該当すると思われるメール文のスクリーンショット画面を提出。「メール文から威圧的だとは感じないが、受け取り手によって感じ方は異なると思うので注意してもらいたい」という指導を受ける。

 

【苦情内容】

日時

202421()

内容

そらいろ事務所のご近所の方より、ゴミ当番の仕事をしていないのに当番札を回された。何回もあるので注意してほしいと聞く。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

202421()

経過・結果

謝罪し、以後気をつけることを話す。

ゴミ当番についての業務マニュアルを整備し、手順を統一するように対応した。

 

【苦情内容】

日時

2024118()

内容

利用者保護者より、サービス調整部会の電話対応が「冷たい」と伝えられる。

無理な事案でも「できない」ではなく「考えてみます」と共感の返事をしてほしい。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2024118()

経過・結果

謝罪し、事情を確認。

どうしても無理な事案もあり、「考えてみます」と伝えた結果が無理であるということも説明させていただく。

 

【苦情内容】

日時

202416()

内容

利用者の保護者より「行動援護の支援中にヘルパーが喫煙していた。喫煙が終わるまで利用者本人は待たされていた」と聞く。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

202416()

経過・結果

謝罪し、該当ヘルパーに事情を確認。

駅などの喫煙所にて喫煙していた事実確認。今後はヘルパー支援中の喫煙を全面禁止にするよう規定を変更する。

 

【苦情内容】

日時

202416()

内容

利用者の保護者より「ヘルパーの退職により、今後のヘルパー体制が変わり、利用者本人が望んでいない担当が入ることになり、家庭で不安定になっている。無理だと分かっていても、曖昧にして先延ばしに伝えてほしい」と聞く。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

202416()

経過・結果

謝罪し、事情を確認。

利用者本人への伝え方を修正し、納得していただく。保護者とのコミュニケーションについて、当事業所だけではなく他機関(相談支援専門員)にも入っていただき、円滑になるよう努める。

 

【苦情内容】

日時

202293()

内容

行動援護の支援中に訪れた飲食店の店員より。閉店間際に連絡をして来店を認めてもらった。昼食後、利用者本人のこだわり行動への対応で、店側に片付けなどの対応を依頼。忙しい中、色々とお願いしたこともあり、「今後は対応できません」と店員から言われる。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

202293()

経過・結果

担当ヘルパーから店員に謝罪。行動援護の利用後、利用者家族にも事情を説明。閉店間際の来店になることが多かったので、今後の利用は難しいかもしれないと相談。

 

【苦情内容】

日時

2022620()

内容

利用者が入居される施設職員から、移動支援で買い物に行かれた後の残金が合っていないと指摘。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2022620()

経過・結果

謝罪し、サービス提供責任者から担当ヘルパーに事情を確認。

金銭明細が合わない理由について検証。思い当たる事由がなく、紛失の可能性あり。事業所側で弁償(150円)する。

 

【苦情内容】

日時

2022424()

内容

利用者保護者よりメールにて「先日の利用時に元担当ヘルパーの写真を事業所のタブレット端末で見て、また会えるかと不安定になっている。元担当ヘルパーには会わせないように頼んでいたはず、今後は完璧に会わせない、情報を見せないようにしてほしい」と伝えられる。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2022424()

経過・結果

当事業所の支援中の出来事が原因で家庭内で不安定になってしまったことについて謝罪を行う。

特定のヘルパーと完全に会わせないようにする対応や情報を完全に見せないようにする対応は困難であることを伝えるため、可能な限り配慮を行うと説明。

 

【苦情内容】

日時

2022314()

内容

利用者保護者より電話にて「利用者本人のリュックの紐がちぎれていたことを、保護者の承諾を得ずに通所事業所に確認しないでほしい。通所施設との関係が悪くなったら困る」と伝えられる。

リュックの破損が続いており、所有物の取り扱いに注意を受ける。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2022314()

経過・結果

こちらから無断で通所施設へ確認の連絡を行ったことについて謝罪。通所施設側にも事情を説明。

利用者の所有物の取り扱いについて、担当ヘルパー間で共有し改善を図る。

 

【苦情内容】

日時

2021915()

内容

利用者保護者よりメールにて「移動支援の利用中に駅で療育手帳をなくした様子。以前も落としたことがあったので注意してみてほしい」と連絡を受ける。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2021915()

経過・結果

謝罪し、担当ヘルパーに対応を注意するよう周知すると説明。

 

【苦情内容】

日時

20201016()

内容

他事業所グループホームの支援員より、「行動援護での1時間の散歩予定だったが、15分で戻ってこられた。ホーム側の段取りもあるので、支援時間までは対応してほしい」と担当ヘルパーに言われる。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

20201016()

経過・結果

担当ヘルパーからサービス調整部会へ連絡があり、他事業所グループホーム管理者に事情を説明と謝罪を行う。今後、利用者本人の状況に合わせて支援時間の設定を行うようにしたい。

 

【苦情内容】

日時

2020820()

内容

利用者保護者より「ヘルパーが支援報告の中で「熱中症」というフレーズを使ったことが不快だった。「少し疲れていた」「バテていた」など柔らかい表現にしてほしかった」と聞く。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2020820()

経過・結果

報告の仕方で不快に感じさせたことについて謝罪を行う。

ヘルパー間で伝え方について情報共有を行う。

 

【苦情内容】

日時

2020816()

内容

事務所近隣住民から、駐車場に猫の分が多いので対策を求められる。

第三者委員会への報告の要否

苦情申立人と苦情解決責任者の話し合いへの第三者委員の助言・立ち合いの要否

【解決・改善】

解決

2020816()

経過・結果

猫対策グッズを調べて購入。駐車場に設置する。